
ありがとう、川崎
2026年05月29日
お疲れ様です。
かさたたです。
ピンサロレポです。
よろしくお願いします。
直近でピンサロに行ったのは、2025年の3月くらいだったと思います。そう、1年と少しの間、そういう店には行ってなかったのです。しかし、転職したり引越ししたりと人生に動きがあり、少し疲れが溜まってました。同時に溜まるものも溜まっていたので、すべてを出し切ってきました。そう、全てを。
仕事終わりの金曜日、私は決意しました。行くか、ピンサロ。
一旦帰宅して、歯を磨いてから着替えて家を出発。線路を渡り、川崎駅東口の夜の街へ歩みを進めました。そして仲見世通りに入り、キャッチの嵐を抜けると、そこにはディープな世界が広がっています。
今回訪れたのは、『川崎メガチュッパ』。
入店して「1人です。」と店員さんに告げました。飲食店か?とセルフツッコミしながらお会計へ。カードで8500円を支払いました。キャンペーンやってたみたいで、現金払いなら6000円だったらしいのですが、財布に2000円しかなかったので諦めて8500円払いました。ち⚪︎ち⚪︎を舐めてもらうのに2500円ケチっても仕方ないですからね。
そしていつも通り指名はしませんでした。なぜかって?その方が面白いから。分かりきってる人生よりもランダムな人生の方がわくわくしますからね。
待つこと10分。店員さんに呼ばれて店の奥へ。快活クラブさながらのブースへ通されました。
壁が低めだったので、移動中他の人たちの行為が丸見えで大変にカオスです。これもピンサロの醍醐味。
ブースに着席すると、めちゃくちゃにユーロビードが流れているのが気になりました。これに関しては後々気づいたのですが、1曲が流れ終わり一瞬の静寂、他の客と嬢が発する音がめちゃくちゃに聞こえてきます。それを誤魔化すためのユーロビートだったのでしょう。
私の気づきは置いておいて、5分くらい待つといよいよ嬢が登場しました。正直タイプの感じではなかったですが、まあよいでしょう。なぜならち⚪︎ち⚪︎を舐めてもらうのだから。顔なんて関係ない。
少しだけ雑談をして、唐突に熱い接吻を受けました。ああ、これこれ〜、これ。これが欲しかった。もう満足、ここからはもうおまけです。まじでありがとう。
しかし嬢の攻撃は止みません。次はTKBを舐めてくれます。これが大変によかった。なぜか舐められた瞬間、愚息が圧倒的な勢いで彼自身を空に突き上げました。愚息は天を突きます。俺、TKB舐め好きだったのかもしれない。
そんなことを考えていると、いよいよ本番のお⚪︎ん⚪︎んを舐めるフェーズへ。嬢は愚息を口に含め、舌を俊敏に動かし、それを刺激します。こいつ!!!!!!!!上手い!!!!!!!!!!!!!顔はタイプじゃないと言いましたが、技術力はかなり高い。私はWebエンジニアとして飯を食っていますが、本質的な価値提供をするには、技術力が必要不可欠だと思っています。普段からそういう考えで仕事をしている私はこう思いました。そう、これこそが本質的な価値提供なのだと。顔がかわいいとか、スタイルがいいとかじゃない。技術力なのだと。
私の思考をよそに、嬢はTKB舐めとち⚪︎ち⚪︎舐めを交互に繰り返します。しかし何かが足りない。そうだ、接吻だ。私は嬢に言いました。「もっとちゅーしたいです/////」嬢は「ごめんね、攻めてばかりで♡」と言って再び熱い接吻を提供してくれます。しょっぱい。これが俺の味か。でも気持ちいいからそれでいい。俺の味がするちゅーでも。
そんなこんなで、ラストスパートはち⚪︎ち⚪︎舐めを受けます。体の底からとてつもない快感が込み上げて来てフィニッシュ。賢者タイムが私を襲いますが、心は非常に満たされていました。本当にありがとう。感謝と嬢の技術力へのリスペクトでいっぱいです。
最後に、軽い接吻を受けて退店。帰り際にめっちゃ筋肉を褒められました。下の欲望だけでなく、自己肯定感まで満たしてくれるのか。彼女は間違いなく本物のProfessionalでした。私もそんなエンジニアを目指したい。
これ、退店直後の私のツイートです。

以上、久しぶりのピンサロレポでした。8500円で非常に元気になれました。なんと、こんな恥ずかしい記事を電車で書きました。書くのに夢中で一駅乗り過ごした。隣の人に見られてたらとても嫌だな。
それではまた。
